聞くだけの英語教材を特集します

話題の英語教材といえば“聞くだけ”シリーズでしょう。例えば、芸能人ご用達の「スピードラーニング」は、聞き流すだけで英語が上達すると大評判。プロゴルファーの石川遼選手のテレビCMをご覧になられた方も多いのではないでしょうか。スピードラーニングは、イード・アワードの2012年、英語教材顧客満足度調査において「TOEIC800点以上取得者」の総合満足度で最優秀賞を獲得しています。

もうひとつの“聞くだけ”シリーズは、エブリデイイングリッシュでしょう。本製品は、Yahooショッピングのウィークリー売上ランキング178週連続第一位、楽天のジャンル別ランキング100週連続第一位、通信販売教材売上シェアNo.1の実績を持ち、すでに利用者数140万人突破の英語教材です。「ただ流して聞くだけで口から英語が飛び出す」というキャッチフレーズは、心に響きます。

これらの教材の共通点は、ネイティブの発音に着眼点を置いているところでしょう。これまで、日本式の受験対策英語に抜け落ちていた穴を“聞くだけ”シリーズは埋めてくれます。「英語を話せれば世界が広がる」と言われて何年が経つのでしょうか?いつ始めるのかは、あなた次第です。